鬼束ちひろ危険人物変貌!? インタビュー内容はもはや意味分からない!?
(04/20)

2000年にシングル『シャイン』でデビュー、2枚目のシングル『月光』がドラマ『TRICK』(テレビ朝日系)の主題歌となり知名度が一気にあがった歌手・鬼束ちひろ(おにつかちひろ=30)。
その歌うときのスタイルから"裸足の歌姫"とよく形容される鬼束だが、近頃"様子がおかしい"のだという。

4月19日に『やじうまテレビ!』(テレビ朝日系)に出演したときのことである。
レコード会社の移籍や活動休止などが相次いでいた鬼束。
久々のTV出演だが、そこに映った姿は過去のナチュラル系だった雰囲気とは全く違うものとなっていた。

目の周りを紫色に染め、真っ赤な口紅を塗ったメイクはかなり濃い。
左腕にはタトゥーが入り、耳に大きな金色のピアスをぶら下げている。
さらに目にはカラーコンタクトを入れ、日本人離れした顔つきに。
その姿は、まるでアメリカの女子プロレスラーのようだ。

ネット上では
「昔は良かったな」
「惜しい人を亡くした。これが今じゃデスノートの死神だ。」
「どこに向かってるの?終着点はどこよ ガッズチャイルドだったちひろを返してよ!」
と、今の鬼束には違和感があるという意見が。
その変わり様にショックを隠せない様子だ。

そんな鬼束は、『Yahoo!ミュージック』のインタビューでも"様子がおかしい"と話題になっている。
2008年に『蛍』がリリースされた時のインタビューである。

「活動再開から1年ちょっとたったわけですが。この1年どうでしたか?」(「Yahoo!ミュージック」インタビューより引用)
との質問に対し、
「畳の目を数えてました。」
と返答。困ったインタビュアーがそれは暇だったということかと尋ねると
「限界の向こう側。」
と答えた。その後も質問の内容と全く関係ないような答えを連発。
スローペースながらも曲はできてるということか、との質問に対しても
「うん。できないときは、くりばっかり食べる。」
と突拍子も無い回答を繰り返した。
ここまで会話が成り立っていないインタビューなど、滅多に無いのではないだろうか。

昨年末には交際相手だった古宮裕輔被告から暴行を受け全治1か月の重傷を負った鬼束。
過去には薬物を大量摂取し、自殺未遂を起こしたこともあるという。(2007年、音楽誌『BARFOUT!』より)
デビュー以来少し暗めで個性的な歌詞を書き続けていた鬼束だが、様々なことを経験した今、精神的に少し疲れてしまっているのかもしれない。(今井)


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